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EBE, 育児書

3男1女 東大理Ⅲ合格百発百中 絶対やるべき勉強法(2017年)

子供を4人とも東大理三に入れてしまうなんて、さぞかしスパルタ受験勉強オンリーな教育をしていたのではと思いこんで、『佐藤ママ』の本を読むのは避けていました。

と ...

EBE

Kindleでお勧めされて、本の題名にも惹かれて以下の本を読んでしまいました。

無理ゲー社会 (2021年)

2021年現在の『メリトクラシー』(知能の高い上級国民と、知能の低い下級国民に分断された社会)、その暴力的で対処不 ...

EBE, そろばん式暗算, 勉強法, 算数, 育児書

本の題名が、いきなり『右脳を鍛える』と怪しさ全開(参考:右脳派・左脳派なんてない!その根拠、診断の意味と右脳・左脳の違いを解説)ですが、それは置いておいて、本書の「そろばん式暗算の解説」は非常に分かりやすく実用的で、これから我が子にそ ...

EBE, 非認知能力

出典: Building Blocks for Learning 学習のための積み木
(和訳を追加)

非認知能力を育てるための『学習のための積み木』という考え方があります。

Turnaround for C ...

EBE, 育児書

0~4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児 (2001年)

イギリスの国民保健サービス(National Health Service, NHS)で推奨されている『語りかけ育児』のきっかけとなった本です。結論は、

EBE, 論文

3000万語の格差 : 赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ (2018年)

いま、『3000万語の格差』という子育て本を読んでいて、そのエビデンスの1つが紹介されていたので、探して読んでみることにしました。

才能をほめると ...

EBE, 育児書, 非認知能力

やり抜く力(2016年)

やり抜く力『グリットGRIT』という言葉を使いだした有名な心理学者の本です。

いろいろなデータが記載されていてためになるのですが、なんとなく読みづらい(原因は分かりません)のと、

参考文 ...

EBE, 育児書

本書は、科学的根拠(エビデンス)をあげながら、貧困家庭の子どもの教育で、特に大事な非認知力を向上させる具体的な方法について論じています。

非認知力とは、

やり抜く力(GRIT)
粘り強さ
好奇心
誠 ...

EBE, 育児書

私たちは子どもに何ができるのか――非認知能力を育み、格差に挑む(2017年)

Evidence-Based Medicine (EBM)は、医療従事者の間では言わずもがなですが、『私たちは子どもに何ができるのか――非認知能力を育み、格差 ...

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